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総合的な力

重慶を中国西部エリアの重要増長極、長江上流エリアの経済中心、城・町を統合的発展する直轄市に建て上げ、先頭を立ち西部エリアで全面的に小康社会を実現する目標を果たす.
国家主席
 
中央により直轄、三峡工程の建設及び西部大開発をつかむ重慶の総合能力が一層強くなった.マクロコントロールの下、世界に向け開放と密集なインフラ建設をした後、中国西部の12の省、市、自治区を含めるランキングの上で、重慶は第5位になった.2006年、現地のGDP総額は3,486.20億元に達し、2005年に比べて12.2%を向上した.現地の一人当たりGDP総額は(常住人口)12,437元達成し、前年比11.9%アップした.地方収入は529.46億元に達し、2005年より30.5%が上がり、その内、一般収入は317.72億元となり、前年比23.7%アップで財政収入総額の60.0%を占めていた.重慶の不動産の投資総額は2,451.84億元に達成し、前年より24.9%を増やした.建設と再建に関する投資額は1,822.21億元に達し、前年に比べて26.1%が上がった.
 
1. 工業部門
 
工業部門の利益能力を増加し続いている.重慶は総合的古い工業都市であり、工業企業は15,000ヵ所がある.
(1) 2004年、工業部門が歴史的最高業績を実現した.一定規模がある工業企業の利益総額は113.38億元に達し、前年比37.8%と増やした.工業部門の総合利潤指数は141%となり、前年より18%を増加した.
(2) 2005年、工業部門の増加額は1,023.35億元に実現し、前年より14.0%を増やした.その内、主な営業収入は500万元及び以上であるすべての国有工業企業と非国有工業企業(一定規模がある工業企業)の増加額は716.36億元に達し、前年より17.1%を増やした.既に販売された商品はその総生産量の98.8%に達し、前年より1.6%を増やした.
(3) 2006年、すべての工業部門の増加額は1,234.12億元に達し、前年より18.0%を増やした.一定規模がある工業企業の増加額は845.38億元に達し、前年より20.6%を増やした.一定規模がある工業企業の総合利潤指数は直轄市を設立した以来最高値になって153.3%となり、前年より15.8%を増やした.課税総額は316.66億元となり、前年より24.3%を増やした.利益総額は154.71億元となり、前年より35.3%を増やした.資産総額に対する工業産額の比率は10.4%となり前年比0.5%アップした.労働者全員の一人当たり生産率は毎年84,470元に達成し、前年比24.8%アップした. 
重慶の軽工業と重工業を並行して振興しており、特に製造業の景気がよく、全国において重要なオートバイ、自動車、メーター、精密化工、大型変圧器、漢方薬品などを生産する基地である.重要な生産基地となる重慶は全国の十大機電製品を輸出する基地のひとつである.重慶において、最大なアルミニウムの加工工場、及び大型な自動車、オートバイのメーカー382ヵ所がある.オートバイの生産量は全国総量の三分の一を占め、輸出量は全国の二分の一を超えた.
 
2. 農業
 
重慶において、土地が広く、人口が多い、農業資源が豊かで複雑的多様な地形がある.重慶の農業資源は極める大きな開発潜在力があり、重慶は我が国において重要な農産物と豚肉の生産基地である.現在、210万ヘクタールの耕地と1,361.5万人の労働力を持っている.全市の農村は全面的に小康社会(ややゆとりのある社会)に進行している.2005年、農・林・牧・漁の年総産額は662.19億元となり、前年より5.2%を増加した.その内、農業は358.30億元で3.9%を増やし、漁業と牧畜業は249.49億元で6.9%を増やした.2006年、旱害の影響を受けるため、農・林・牧・漁の年総産額は637.24億元で前年対比5.1%を下げった.その内、農業は340.95億元で5.1%ダウン、牧畜業は240.31億元で0.4%ダウンした.
3. 物流と小売業
 
重慶において、両江を連結して交通が便利であり、長江と嘉陵江は全市に沿って流れており、中国西部の物流センターと長江上流の最も活力を持つ商業貿易センターとする.
重慶は既に全国向け長江沿岸を連携して西南エリアを及ぼす現地商品市場体系を建った.小売業の年平均売上を継続成長している.2004年、社会商品小売り総額は1,061.5億元で昨年に比べて27.1%を成長した. 2005年社会商品小売り総額は1,215.76億元で13.8%を増加し、価格要因を除く実際成長率は15.3%になった.2006年、社会商品小売り総額は1,403.58億元で15.4%を増やし、価格要因を除く実際成長率は13.6%になった.
 
4. 人口
 
2006年末、全市の常住人口は2808万人に達成し、前年対比100,000人を増加した.町の人口は1311.29万人で453,000人を増やした.都市化比率は46.7%に達して1.5%を成長した.人口の出産率と死亡率は9.9‰と6.5‰でそれぞれの成長率は0.5‰と0.1‰となった.自然成長率は3.4‰で0.4‰を増加した.人口性別比(女性人口は100として、男性と女性人口の比率)は102.2であった.
 
5. 生活水準
 
(1) 都市
2006年、都市労働者の一人当たり年給料は19,215元となり、前年対比2,585元を増やして15.5%をアップした.都市住民一人当たり可処分所得は11,570元となり、価格要因を除く実際成長率は10.3%であった.サラリーマンの一人当たり収入は9,266元で18.1%を成長した.一人当たりの家計所得は525元で6.7%を増やした.一人当たり財産所得は193元で2.5%を増加した.一人当たり移転所得は2,564元で0.6%を成長した.一人当たり消費支出は9,399元で9.0%をアップした.都市住民のエンゲル係数は36.3%である.都市の一人当たり居住面積は26平方メートルで前年対比1.7平方メートルを上げった.
(2) 農村
2006年、農村労働者の一人当たりの純収入は2,876元となり、前年対比68元を増やして2.3%をアップした.その内、一人当たりの給料所得は1,310元で20.3%を成長した.一人当たりの家計所得は1,350元で12.5%を下げった.一人当たり移転所得は187元で26.1%を成長した.一人当たりの家計費用は791元で5.7%をダウンした.一人当たり消費支出は2,205元で2.9%をアップ、その中で衣類、居住、交通通信、家庭備品、医療保健などの支出はそれぞれの18.1%、10.0%、14.4%、23.2%と11.9%を成長した.農村住民のエンゲル係数は52.2%である.都市の一人当たり居住面積は34.3平方メートルで前年対比1.4平方メートルを上げった.
 
6. 社会保険
 
2006年末、全市で養老保険を参加する住民人数は316.78万人で前年対比4.6%であり、基本医療保険を参加人数は255.12万人で前年対比7.3%であり、失業保険を参加人数は193.01万人で2.6%を成長した.また、農村社会養老保険を参加する住民は349,900人である.都市最低生活費を得る住民は812,800人となり55,400人を成長して7.3%をアップした.農村最低生活費を得る住民は42,900人で30,000人を増やした.
 
7. 郵便、電気通信サービス
 
長江上流と西部エリアにおいて最大な郵便、電気通信中継とする重慶は、西南エリアの郵便、電気通信業務の調達センターである.その業務範囲は180の国家と都市を含め、さらに商業小包直送、郵便急送、宅急便及びナショナルメール交換業務を行っている.
   

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