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重慶文化代表団がメキシコに「2013 第一回ソチミルコ中国文化祭」を参加

    近日、在メキシコ中国大使館文化処、メキシコ中国文化センター及びメキシコ城ソチミルコ区政府を連携して開催する「2013 第一回ソチミルコ中国文化祭」はメキシコの首都で開始した。
    在メキシコの中国大使曾鋼、メキシコソチミルコ区区長カマラ及び重慶市文化放送テレビ局副検査官趙明全など両国のゲストが「2013 第一回ソチミルコ中国文化祭」開場式を出席し、さらに「郷土円夢―農民画展」と「城市文明図画展」のためにテープを切った。100名以上のメキシコ社会の各界の友人と在メキシコ華人?華僑も開場式イベントを参加した。
    この文化祭で設置された10つ以上のブースの中で、中国西南地区を特色とする4つのブース前にたくさんローカル民衆を集まっていた。真に迫っている糖の画、色とりどりの綦江農民版画、生き生きとするしんこ細工の像、精巧である切紙などを展覧し、国家級文化財継承者である劉貴兵、李成芝、譚先華、楊玲4人が日常でよく見える砂糖、しん粉、紙など材料を魔術のように芸術作品を作成し、現場のメキシコ観衆が感動され、何度も驚いて叫び、拍手をした。
    重慶を2013年度メキシコ中国文化センターが交流合作を行う省?市とする。重慶市文化放送テレビ局、重慶中国三峡博物館、重慶演芸集団有限責任公司、重慶市文化芸術研究院、重慶市文化交流センター及び重慶図書館から構成する10人代表団がメキシコに「2013 第一回ソチミルコ中国文化祭」を参加した。その同時に、メキシコ中国文化センターの成立以来、重慶文化代表団は初めの訪問を行う中間文化交流団体となり、非常に光栄である。
    今回の文化祭は21日まで続き、重慶の伝統文化財工芸品の展覧以外、重慶中国三峡博物館が収蔵している農民画展「郷土円夢」と城市図画展「城市?文明?重慶印象」も開催される。また、在メキシコ華人より構成するメ?華連芸術団もメキシコ民衆に文芸演出をしている。
 
   

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