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2016年世界観光都市連合会重慶香山観光サミットが開幕されました。

    9月19日に世界観光都市連合会と重慶市政府が共同で主催する2016年世界観光都市連合会重慶香山観光サミットが重慶悦来国際会議センターで開幕されました。今年のサミットのテーマは“経済と世界観光都市における発展の共有”であります。
    国連のTegegnework Gettu副事務総長、世界観光都市連合会理事会主席?北京市党委員会副書記兼市長王安順氏、市党委員会副書記兼市長黄奇帆氏が開幕式に出席されました。
    Tegegnework Gettu副事務総長は挨拶を行い、以下のように述べました:観光業は既に世界経済の重要な柱となっていて、毎年に億を単位にして数えるほどの職場を直接或いは間接に提供しております。ここ数年間、アジア諸国の発展は著しく、重要な観光目的地になってきております。観光業発展の推進において、必ず持続可能な開発という理念を確立する必要があります。観光都市は昔から一番人気を集めている観光目的地であるが、北京やパリのような伝統的な観光都市と、重慶のような新興観光都市もあり、観光業は都市の発展を力強く促進しております。今回のサミットが各観光都市が協力し合って観光業における持続的な発展を促進していくことを願っております。
    王安順氏は挨拶を行い、以下のように述べました:観光は人類がすばらしい生活への憧れと追求であり、珍しい物事と未知の世界を認識する重要な手段であります。当面、“インターネット+”と生き生きする経済発展により、観光サービスの提供方式と消費方式には深刻な変化が起きております。今回のサミットは“経済と世界観光都市における発展の共有”をテーマにしておりましが、非常に相応しいテーマであると思います。今回のサミットを通じて、経済の共有が観光業の発展に与える影響を深い次元で検討し、世界観光都市間の資源共有と協力発展を促進し、連合会サービス会員の能力とレベルが引き続き向上できることを願っております。
    黄奇帆市長は挨拶を行い、以下のように述べました:当面、各国において観光業は既に国を豊かにし民を豊かにする柱産業になってきております。30年以上改革開放を実施してきて以来、中国の観光業は迅速な発展を遂げ、重慶もそれに恵まれて、観光業は既に重慶経済が迅速且つ安定的に発展できる重要な新動力となってきております。将来の5年間をもって、観光業を重慶の総合的戦略基幹産業として育てていき、重慶を“山水の都市、美しい重慶”として、国際的に有名な観光目的地として作り上げていきたいと考えております。
    今回のサミットは重慶が観光業において発展を加速する新しいチャンスであり、重慶としては国際観光組織、各国の会員都市と各観光機構と手を合わせて、“観光により都市生活が更にすばらしくなる”といったことを推進していきます。
    開幕式に当たり、連合会の新会員入会式及び連合会投資分会の成立式典が行われました。
    承れば、サミット期間中に参加者代表らがフォーラムにおいて、共有経済が観光都市発展におけるチャンスと挑戦、共有経済と重慶市が建設する国際観光目的地、都市資源配置と全域観光、共有経済時代における観光業の革新と変革など一連の当面直面された問題について、深い次元で研究討論を行うことになります。また、サミット期間中に提携と交流及び目的地製品展示普及イベントが行われ、会員都市と観光に関連する企業の協力を推進されることになります。
    世界観光組織執行幹事徐京氏、上海協力組織事務総長の特別代表ラカノワ?ミナラ氏、アジア太平洋観光協会首席執行長官Mario Hardy氏、世界観光旅行大会執行主任Nigel?David氏、世界観光経済フォーラム副主席兼事務総長何超瓊、コロンビア共和国駐中大使オスカ?ルアイダ?カシア氏;国家観光局副局長杜江氏、世界観光都市連合会理事会副主席?北京市副市長程紅氏;重慶市の幹部翁傑明氏、譚家玲氏などが会議に出席されました。
 

   

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